この前、タクシーに乗った時の話しです。
よほど話好きなのか、やっと乗車した客だったのか
やたらと話かけてくる運転手さんでした。
お酒が入っているせいもあり、私としては仮眠を取りたっかたのですが
眠いのを我慢して会話しました
「眠いので」と断ってもよかったのですが
私も商売人ですので、ついつい・・・
このような場面は、床屋さんでもフットマッサージ屋さんでもあります
接客業だから、世間話をしなければなどと思っているのかもしれませんが
消費者は「話したい」のか、「眠たい」のか、「黙って何か考えたい」のかを感じ見抜かなければいけません。
接客業に限らずビジネスでは、お客さんのが“今求めているものを感じる”センスが大切なのです。
記事が◎なら願いします
↓↓↓↓↓↓↓
人気ブログランキングへ











